きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。その2

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

鍋で湯を沸かします。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

湯が沸騰したらザルごとらっきょうを入れ、やけどをしないように気をつけて約10秒ほど浸します。

ザルを回して全体に湯が通るようにします。

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

しっかり湯切りします。

ペーパータオルをクシャクシャににしたものをらっきょうの中に入れて、水分を吸い取らせます。

湯を通すのは殺菌のためと水を切りやすくするためだそうです。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

らっきょう酢の口を開けます。

チャックが付いているのでハサミなどで切らないようにしてください。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

らっきょうを酢の中に入れていきます。

この袋の中にちょうど1Kgのらっきょうが入ります。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

空気を押し出しながらチャックで封をします。

らっきょうは冷蔵庫の中で保存します。縦横にしても酢が漏れることはありません。

らっきょう漬けが食べられるようになるのは最低でも2ヶ月かかります。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

さて、次にらっきょう酢を使った料理を作ります。

作ったのは「鶏肉の照り焼き」です。鶏肉は手羽中です。

レシピはこちらです。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

できあがりです。この照り具合を見るともりもり食欲が出てきます。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

次のメニューはらっきょう入りタルタルソース。

レシピはこちらです。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

完成です。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

さっそく試食です。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

どちらもとても美味しかったです。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

特に「鶏肉の照り焼き」は骨離れもよく食べやすくて超おすすめです。

らっきょう酢をらっきょうをつけるだけではなくて、わざわざ料理に使う方がいるのも納得です。

 

 

 

きらら交流館でらっきょう漬け教室を開催しました。

終了は午後4時。2時間の教室でした。

終了後きらら交流館の中にあるトロン温泉でゆっくりされた方もいたとかいなかったとか。

お疲れ様でした.

 

2019年6月5日、動画を公開しました。

 

 

 

 

 


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